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的中率 回収率 無料予想 有料予想 高配当

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    ppN3527さん

    15番が3着に入っているのを見た時点で、この買い目は普通じゃない。
    東京3Rの決着は8-2-15。最強BEST3 最速収益化プログラムは、この3連単を1点700円で的中させて、配当総額1,463,560円まで伸ばしている。

    ただ、凄いのは「16番人気の15番を入れていた」だけじゃない。
    本当にうまいのは、2着候補を2番と3番の2頭だけに絞っていたところ。

    ここを広げすぎると、15番を3着に残しても買い目全体が膨らむ。
    でもこの買い目は、1着を8番に固定、2着を2頭に限定、その代わり3着欄に15番を残している。

    つまり、穴馬を拾うために無駄を削っている。

    16番人気を買っているのに、買い目は8点。
    ここがめちゃくちゃ大きい。
    大穴を入れているのに雑じゃない。
    むしろ、15番を活かすために他の列を締めている。

    最強BEST3 最速収益化プログラムの1,463,560円は、荒れ待ちの偶然じゃなくて、買い目の組み方で作った高配当だと思う。

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    dO98914さん

    最近、何か特別な贅沢をしたわけでもないのに、月末になるとお金が減っている。
    スーパー、ガソリン、スマホ代、保険、税金関係。
    ひとつひとつは払えるのに、まとめて来ると普通に重い。

    だから蜃気楼-SHINKIROU-の配当総額1,855,680円を見た時、最初に思ったのは「これは生活の景色が変わる金額だ」だった。

    京都12Rの3連単は14-10-1。
    1着14番、2着10番、3着1番という形で、1点600円の的中。
    特に3着の1番は、普通ならなかなか手が出ない人気薄だった。

    でも、素人目線で細かい馬券理論を語るより、ここはもっと単純でいいと思う。
    人気馬だけを買っていたら、この配当にはならない。
    かといって無茶な大穴狙いだけでもない。
    1着と2着は現実的に見ながら、最後の3着で一気に配当を跳ねさせている。

    蜃気楼-SHINKIROU-は、名前は幻想的だけど、買い目はかなり現実的。
    大きく狙うところと、崩さないところのバランスが良かった。

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    Mi91302さん

    G1って、普段より変に力が入る。
    オークスみたいなレースになると、人気馬も有名どころも気になるし、買い目を絞るのが怖くなる。

    でもグレートヒーローは、東京11Rのオークスで3連単16-12-18を8点で的中。
    1点1,200円の勝負で、配当総額は363,960円。

    個人的に印象に残ったのは、18番や12番を中心にして安心する買い方ではなく、16番を1着に置いていたこと。
    G1でこれをやるのは、見た目以上に勇気がいる。

    しかも8点。
    「とりあえず広げておこう」ではなく、勝つ馬を決めて、相手を絞って、3着まで形にしている。

    競馬をそこまで深く語れない人でも、これは分かりやすいと思う。
    大きいレースで、人気に流されず、勝ち馬を決め切っている。
    グレートヒーローは、名前の派手さだけじゃなく、買い目もちゃんと勝負していた。

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    mgH3330さん

    血統タクティクスの買い目で一番好きなのは、3番の扱い方。
    京都2Rの結果は9-2-3。3連単を1点600円で的中して、配当総額は276,900円だった。

    3番は買い目に入っている。
    でも2着欄には入っていない。
    3着欄だけ。

    ここがうまい。
    人気や能力を見て「来る可能性はある」と判断しても、何着まで来るかは別の話。
    血統タクティクスは、3番を消さずに残しながら、2着までは評価していなかった。結果もその通り3着。

    この買い方は、単に馬を選んでいるだけじゃない。
    着順の置き方まで考えている。

    9番を1着に固定。
    2番を2着に置く。
    3番は3着に残す。

    同じ馬を買っていても、置き場所を間違えれば外れるし、配当も変わる。
    血統タクティクスはそこを外していなかった。
    276,900円という配当以上に、馬券の並べ方がうまい的中だった。

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    htB9746さん

    こういう当たり方って、あとから見返すと余計にうまさが分かる。
    京都6Rの結果は7-11-15。ボルテックスの買い目は1着を7番に固定して、2着に1・10・11、3着に1・3・10・11・14・15。15点で3連単を仕留めて、配当総額は250,160円だった。

    一番よかったのは、15番を2着には置かず、3着欄だけに残していたところ。
    「勝ち切る馬」「2着まで来る馬」「最後に残る馬」をちゃんと分けている感じがある。

    自分で買い目を組むと、こういう最後の1頭って削りたくなる。
    点数を抑えようとして、3着候補の外側から消してしまう。
    でもボルテックスはそこで15番を残した。

    派手に穴を振り回したわけじゃない。
    7番を頭に決めて、11番を2着に置いて、最後の3着で配当を伸ばす。
    この整った買い方で250,160円まで持ってきたのは、かなり実戦的だった。

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